限られた資源を、次の世代へ。

私たちは食品を直接扱う仕事ではありませんが、日々の仕事の中で「食」への感謝を忘れずにいたいと考えています。
身近なところから、自分たちにできる食品ロス削減に取り組むことを宣言します。

「おいしく食べきれる量」を意識します

会食や会議では、人数に合わせた「ちょうどいい量」を注文します。残さずおいしく食べきることを、社内のさりげないマナーとして大切にしていきます。

「もったいない」を分かち合います

もし飲食物が余ってしまったら、廃棄せず、衛生面に気をつけてシェアしたり持ち帰ったりと、最後まで大切にする工夫をします。

日々の生活に、意識のバトンをつなぎます

社員だけでなく、パートナーや関係者にも食品ロスの意識を共有します。職場でも家庭でも、無理なく続けられる取り組みを広げていきます。

当たり前にある「食べもの」の価値を、みんなで意識してみる。そんな身近なところから、持続可能な未来に向けて取り組んでいきます。